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CLINIC GUIDE

クリニック紹介

2020年4⽉より医療法人慶愛 慶愛病院で行っていた生殖医療のさらなる充実を目指し「おびひろARTクリニック」として新たに開設しました。

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2020年4月1日水曜日 開院

1クリニック外観

1玄関

2受付

2受付

3外来ロビー

4説明室

5採血室

6診察待合室

7診察室

8内診室

2F2Fイメージ

1F

1F平面図

「命」の誕生を担う「生殖補助医療(ART※)」に尽力

不妊治療を希望する患者数の増加を受けて、これまで医療法人社団 慶愛 慶愛病院(帯広市東3南9)で行っていた生殖医療の分野について、さらなる専門性の向上と診療体制の強化・充実を目指し、不妊治療・生殖補助医療に対する診療機能を集約したクリニックを新たに開設しました。 患者さまの思いに寄り添いながら、その方にとって何が最良かを追求した医療の提供に努めます。

※ ART:生殖補助医療技術(Assisted Reproductive Technology)

2F

培養室01
培養室02
培養室03

体外受精・顕微授精などが行われる培養室があり、
ガラス越しに中の様子を見学することができます。

より良い結果を求め、高性能な最新医療機器を導入

最新医療機器のイメージ

進歩・多様化する生殖医療にすばやく対応するには、医療機器などの設備整備も重要となります。
不妊治療の一つ、体外受精でできた受精卵は、女性の体内とほぼ同一の環境を持つインキュベータ(培養器)内で数日間培養された後、状態の良いものが選ばれ、子宮に移植されますが、当クリニックではAI(人工知能)による画像認識技術を利用した最新の高性能インキュベーターを導入しています。これを用いることで、受精卵を機器から外さずに成長過程を観察できるようになり、受精卵にかかるストレスを最小限に抑えながらの培養が可能となりました。

北海道の特定治療
助成事業指定医療機関

北海道では、赤ちゃんを望まれる方が一人でも多く不妊治療を受けられるよう、医療費の一部を助成する制度を設けており、当院はその指定医療機関となっています。助成の内容や申請の手続き方法など詳細は、居住地を所管する保健所にお問い合わせください。

ロゴマークについて

1F平面図

花をモチーフに、温かくやわらかいイメージを表現。真ん中の丸が卵子や赤ちゃんを、花びらが妊婦を、茎の部分が顕微授精などの治療をそれぞれ表し、赤ちゃんを望むご夫婦の希望が花開くように、という願いが込められています。

医療法人社団 慶愛 おびひろARTクリニック

住所
〒080-0803 北海道帯広市東3条南9丁目3番地 Google Maps
TEL
0155-67-1162
FAX
0155-67-1165
Mail
office-oac@keiai.or.jpメール

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